とりあえず社会人リスタートに役立ちそうな本を10冊買ってきた

とりあえず社会人リスタートに役立ちそうな本を10冊買ってきた

こんにちは。

さて前回、

いまを生き抜くために自分に必要なものはなにか

ということに触れました。

まずインプット量が絶対的に足りない。
そこで情報収集、勉強のための手段のひとつとして読書がいいのではないか
という結論に達しました。

 

さっそく本屋へ行って、
ゼロからいろいろ学び直し自分の頭で考える力をつけるのに役立ちそうな本を
10冊ほど買ってきました。

 

-読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門 佐藤優

-僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意 池上彰・佐藤優

-サクッと読めてアウトプット力を高める 集中読書術 宇都出雅巳

-考える練習帳 細谷功

-考具 ―考えるための道具、持っていますか? 加藤昌治

-アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編 加藤昌治

-自分のアタマで考えよう ちきりん

-僕は君たちに武器を配りたい エッセンシャル版 瀧本 哲史

-プログラミング入門講座――基本と思考法と重要事項がきちんと学べる授業 米田昌悟

-新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング 唐木元

 

このような大人買いはたまにしたくなります。

大学受験が終わったその足で、
我慢していた本を大量に買いに行ったのを覚えています。

読書自体はもともと好きで文系を選んだというのもあります。
小説が大半でしたが、今となっては文系や理系などジャンルは関係なく読んでいきたいです。

これは役立ちそう、こういう考え方は知らなかった、
などなどいいなと思ったものを紹介していければなと思います。

早めに読んでシェアしたいとは思いますが、
ちゃんと良いとこだけ抽出したいので、
時間がかかってしまうものもあるかもしれません。

本を読む時間があまりないという人
効率的に知識を身に付けたい人の役に立てばと思います。

 

とりあえず今日も楽しくいきましょう!